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2020年まであと3年!江東区の不動産投資物件が注目されている理由

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テーマ:江東区エリア情報

「今の生活をより豊かにしたい」「老後の生活資金のため」など、今より安定した暮らしを求めて始める方が多い不動産投資。

そんな不動産投資において、今注目を集めているエリアの一つが江東区だそう。

今回は、江東区が不動産投資において注目されている理由を調べてみました。


注目される理由は2020年


開発中の江東区ベイエリア


江東区といえば、東京湾に面したベイエリアから下町情緒の漂う深川・城東エリアまで、様々な特色を持つ街です。

鉄道・道路共に交通アクセスも良く、都心にも郊外にも行きやすい江東区は、通勤通学先の選択肢も多いという特徴があります。

そして、商業スポットや公園などの公共施設・医療機関も多数あり、老若男女が暮らしやすい住環境が整う江東区。

そんな江東区は、2020年に開催される東京オリンピック・パラリンピックにおいて、有明・辰巳が競技会場として指定されています。

また、有明にある国際展示場(東京ビッグサイト)は、各国の報道関係者が集まるメインメディアセンターとして利用されることにもなっています。

そのため、有明・辰巳を含む江東区のベイエリアは2020年に向けた整備や開発で活気づいており、不動産投資を行うエリアとしても注目を集めているのです。


有明・辰巳にそれぞれ隣接する豊洲・東雲エリアも同様に開発が進められているため、東京オリンピック・パラリンピックを機に江東区で不動産投資を始めるなら、ベイエリアの物件を検討してみてはいかがでしょうか。


おすすめは1LDK以上の間取りの物件


マンションのリビング


江東区で投資用物件を購入して不動産投資を行う場合、おすすめしたい間取りは1LDK以上の物件です。

以前、ファミリー別でおすすめの間取りをご紹介した記事でもお話したように、DINKSや子育て中のファミリー世帯には1LDK以上の間取りがおすすめです。

そして江東区はDINKSや子育て中のファミリー世帯が多く暮らしているため、そうした方々からのニーズが高い間取りのマンションを選ぶことで、不動産投資の運用がしやすくなる可能性があります。

もし近くに公園や学校・病院・スーパーなどがあって、生活圏をコンパクトに納めることができる投資用収益物件なら、小さいお子さん連れでの外出もしやすく便利ですね。


なお、1LDKから2LDKの間取りであればDINKSの方だけでなく、都心近くの広いお部屋で一人暮らしをしたいシングルの方からの需要も望めるでしょう。


まとめ


東京オリンピックの開催まであと3年。

これから不動産投資を始めようかとお考えの方は、ぜひ江東区の投資用収益物件の購入を検討してみてはいかがでしょうか。

江東区の不動産投資向け収益物件のご紹介は、中央プロパティーにお任せください。
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